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ピザやサラダ、パスタ、カルパッチョなどのトッピングとして載せるだけで、
ちょっとしたおもてなし感が出ます。
ワインを飲む時、チーズと一緒にお皿に盛って出すだけで、おしゃれなおつまみ、オードブルに。
塩漬けになっているものなどは味付けがぐっと深まります。
トマト系のシチューと一緒に煮込むと風味が増します。
急な来客にこれがあるだけでおしゃれ感が出せます。
おすすめです。


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自分で切って下茹でして冷凍しておけばいいのですが、それすら面倒なときは買ってきちゃいましょう。
このまま炒めたり汁物に入れたりちょっと野菜が足りないときに足したり、とっても便利。

あと、冷凍ブロッコリーのすばらしところは、お弁当のすきまに、「凍ったまま」入れることで
一定時間は「保冷材」として働いてくれるところです。
夏場のお弁当は傷むのが心配ですよね。
「すきまを埋める」という意味でも形状がいい感じ。
これは便利です。





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パスタにかける、ハンバーグにかけるが基本。
チューブや瓶などの、少しずつ使えるタイプを買うととっても便利。
肉を焼いてかける、魚を焼いてかける、ただそれだけで、ちょっと盛り付けをキレイにしたら
そのままおもてなし料理として出せるようなメインが1品できちゃいます。
ちょっと大きめの具がしっかり入ってるのを選ぶのがいいです。
すごく便利!

料理例:
・タラのムニエル(タラに小麦粉をはたいてバターで両面を焼き、トマトソースをかける)
・ポークチャップ風(しょうが焼き用の肉をオリーブオイルで両面焼いて、トマトソースをかける)
・チキンソテー(フライ返しで押し付けながら表面がカリカリになるように焼いてソースかける)
・じゃがいものオーブン焼き風(シリコンスチーマにじゃがいもを皮ごと入れてチン、やわらかくなったらとろけるチーズとトマトソースをのせてもう1回チン)
他にもサラダ、ピカタ、グリルで焼いた野菜にかける、蒸した魚や野菜にかける、ピザトーストなどなど






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食材というよりは料理そのものなのですが、
袋のやつだとパッケージのまま冷凍庫で保存できちゃうので常備しとくのにとっても便利。
缶のも長期保存できるのでそれでもOK。
お弁当のちょっと空いたスキマにつめる、ちょっと寂しい献立のときにもう1品、今日野菜がちょっと足りてないなってとき、などなど
常備しておくと何かと使いどころがあるのです。食物繊維も取れるし。

そのまま食べればいいのですが、あえてアレンジ例をあげるなら
甘いやつは
・ホットケーキと一緒にどらやき風にたべる。
・黒蜜や抹茶アイスやアンコなどと一緒に和風デザート風に食べる。
甘くない五目豆などは混ぜ込みご飯、炊き込みご飯、卵焼きに入れる、なども。




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鮭は食べたいけど焼いたりほぐしたりが面倒なときに。

料理例:ご飯にかける、混ぜ込んでおにぎり、トーストにチーズ・マヨネーズと一緒に乗せる、チャーハン、和風パスタ




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